葬儀・火葬

小鳥の火葬はできる?施設ナビの記録で鳥(インコ・文鳥など)を受ける施設

公開 /更新 /2026年10月時点の情報

書いた人:施設ナビ編集部・確かめた人:施設ナビ編集部(公開の前に書いたものとは別の AI の監査と機械の検査・運営者について・編集方針・情報の確認の手順)

イメージ写真

施設ナビの記録で鳥(インコ・文鳥など)を受ける施設は、全国に1,047施設(施設ナビに載せている施設 1,617施設中)あります。インコや文鳥を受けるかと大きさの条件は、施設に確かめてください。

施設で火葬(個別・一任)の額の中央値は13,200円です(料金表に鳥の名前の行がある施設のうち税込と書く行がある施設 217施設)。料金表の鳥の行の多くは、ハムスターなど小さな動物と同じ行です(652施設中634施設)。

骨が残るかを案内に書く民間の公式サイト94サイト(小さな動物全体・鳥だけの数ではありません)では、残るとだけ書くのが80、残らないことがあると書くのが14サイトです。

インコや小鳥を火葬できる所は?

施設ナビの記録で鳥を受ける施設は全国1,047施設あり、都道府県ごとの内訳は、下の表にまとめました。

インコや文鳥など鳥の火葬は、ペットの火葬・葬儀の施設や訪問火葬の事業者に頼む形があります。料金表に鳥の名前の行がある施設もあれば、無い施設もあります。

施設ナビの記録で鳥を受ける施設(公式サイトの受ける動物に、鳥・インコ・文鳥などの名前がある施設)
1,047施設(施設ナビに載せている施設 1,617施設中)
料金表に鳥の名前の行がある施設(火葬の方式(6つ)のどれか)
652施設
施設で火葬(個別・一任)で税込と書く行がある施設の額の中央値(料金表に鳥の名前の行がある施設)
13,200円(217施設)
照合した日
2026年10月12日〜2026年10月17日(各施設の公式サイトの記載と照合)
都道府県ごとの表を開く(42都道府県・施設の数/施設ナビの記録で鳥を受ける施設)
都道府県ごとの施設の数(北から南の順・都道府県のページに載る施設を、施設ごとに一つと数えた)
都道府県施設ナビに載せている施設うち施設ナビの記録で鳥を受ける施設
北海道5843
青森県175
岩手県139
宮城県2417
山形県107
福島県3019
茨城県3624
栃木県2617
群馬県3720
埼玉県142106
千葉県11680
東京都198150
神奈川県157113
新潟県2412
富山県1211
石川県149
福井県138
山梨県1413
長野県2513
岐阜県3019
静岡県7845
愛知県10459
三重県3423
滋賀県4629
京都府3723
大阪府12589
兵庫県8659
奈良県1916
和歌山県158
岡山県198
広島県3319
山口県2316
香川県2616
愛媛県138
福岡県8162
佐賀県2319
長崎県139
熊本県2214
大分県128
宮崎県136
鹿児島県2114
沖縄県149

都道府県のページが無い県の施設は、ペット葬儀のトップから市区のページで探せます。

都道府県・市区から施設を探す

文鳥やセキセイインコ、ニワトリの場合

施設ナビの記録で文鳥を受ける施設は15施設、施設ナビの記録でインコを受ける施設は55施設です。

施設ナビの記録で鳥を受ける施設の、書いてある鳥の名前ごとの数(同じ施設が複数の行に入ることがある。全部で1,047施設)
書いてある名前施設
鳥728施設
小鳥275施設
鳥類7施設
インコ55施設
オカメインコ2施設
文鳥15施設
オウム・ヨウム6施設
フクロウ14施設
上のどれにも当たらない鳥の名前10施設

受ける動物が鳥・小鳥とだけある施設でも、文鳥やインコを受けないとは限りません。表の数は、施設が書いた名前の数です。

施設ナビの記録でセキセイインコを受ける施設は0施設、料金表にセキセイの名前の行がある施設は50施設です。

施設ナビの記録でインコを受ける施設が、セキセイインコを受けるかは、施設の記載からは分かりません。

施設ナビの記録でニワトリを受ける施設は6施設です。

市(自治体)にも頼める?

鳥を受けると書く市の制度は13件です(ごみとして出す方法だけの制度を除く、市が行っている制度167件中)。

料金表のいちばん安い区分の額は、回・件・重さの語が無い7件で1,000円〜3,000円です。ほかの6件は、額が1回・1件・重さごとなどの書き方なので、幅に入れていません。遺骨を返す方法があると書く制度は3件、返さないと書く制度は8件、遺骨のことを書いていない制度は2件です。

ほかの154件は、鳥を受けるかを書いていません(うち10件は「小動物」とだけ書く)。この154件は数に入れていません。

市の制度の方式・料金・遺骨の扱いの一覧は、市区町村(市役所)のペット火葬・引き取りのページにあります。

うさぎを受ける施設と料金は、「うさぎの火葬はどこで、いくら?」のページにあります。

飼っていた鳥ではなく、道路や庭で見つけた野鳥の死骸のことは、「道路や庭で動物の死骸を見つけたら、どこに連絡する?」のページにあります。

インコや文鳥の火葬はいくら?

鳥の行の額は、施設で火葬(個別・一任)で税込と書く行がある施設なら中央値13,200円です(217施設)。

いちばん安い鳥の行がハムスターなど小さな動物と同じ料金の行の施設は、料金表に鳥の名前の行がある施設 652施設のうち634施設です。

「施設」は料金表に鳥の名前の行がある施設の数。「税込の行」「税の記載がない行」のマスは、上が件数・(中央値)・下が額の幅(2026年10月12日〜2026年10月17日に照合)
方式施設税込の行税の記載がない行
施設で火葬(個別・一任)270217件
中央値13,200円
3,300〜42,800円
53件
中央値12,000円
4,000〜33,500円
施設で火葬(立会い)361289件
中央値17,600円
4,800〜88,000円
72件
中央値16,250円
6,000〜51,800円
合同火葬225180件
中央値8,800円
1,100〜60,000円
45件
中央値8,000円
1,100〜19,600円
訪問火葬(個別・一任)177156件
中央値14,000円
8,000〜39,700円
21件
5,500〜25,300円
訪問火葬(立会い)259225件
中央値17,000円
5,500〜43,900円
34件
中央値17,000円
7,000〜40,000円
お迎え(引き取り)245199件
中央値11,000円
3,300〜40,000円
46件
中央値11,000円
4,400〜24,200円

合同火葬の最も高い額(60,000円)は、永代供養料・合同墓地管理費を含む「合同葬」の額です(ペット霊園 リンペットセメタリー・2026年10月13日に照合)。

鳥の行とした名前の一覧は、ページの終わりの「この数の出どころ」にあります。

いちばん安い鳥の行が犬・猫と同じ料金の行の施設は、方式ごとに次のとおりです。

  • 施設で火葬(個別・一任) 11施設
  • 施設で火葬(立会い) 15施設
  • 合同火葬 5施設
  • 訪問火葬(個別・一任) 2施設
  • 訪問火葬(立会い) 2施設
  • お迎え(引き取り) 6施設

中央値があるのは、方式と税の書き方で分けた12組のうち11組です。中央値なしの組は、件数が30件に届かない1組です。

オウムやフクロウなどの場合

料金表にオウム・フクロウなどの名前の行がある施設は、火葬の方式(6つ)のどれかで65施設です。額の幅は下の表です。

「施設」は料金表にオウム・フクロウなどの名前の行がある施設の数。「税込の行」「税の記載がない行」のマスは、上が件数・(中央値)・下が額の幅(2026年10月12日〜2026年10月17日に照合)
方式施設税込の行税の記載がない行
施設で火葬(個別・一任)3026件
3,300〜38,000円
4件
10,000〜13,200円
施設で火葬(立会い)3127件
10,000〜60,000円
4件
13,000〜19,800円
合同火葬2521件
5,500〜19,800円
4件
4,480〜8,800円
訪問火葬(個別・一任)2423件
13,000〜22,000円
1件
12,000円
訪問火葬(立会い)2524件
16,000〜25,000円
1件
15,000円
お迎え(引き取り)2218件
3,300〜22,000円
4件
10,000〜18,700円

オウムやフクロウなどの名前を書いた料金表の行で、体重の区分だけの行は入りません。

いちばん安いオウム・フクロウなどの行が犬・猫と同じ料金の行の施設は、方式ごとに次のとおりです。

  • 施設で火葬(個別・一任) 5施設
  • 施設で火葬(立会い) 5施設
  • 合同火葬 5施設
  • 訪問火葬(個別・一任) 10施設
  • 訪問火葬(立会い) 10施設
  • お迎え(引き取り) 1施設

どの組も中央値なしです(件数が30件に届かない12組)。

訪問火葬(個別・一任): 24件のうち5件(20.8%)は同じ運営(有限会社マチヤ)の施設です。

訪問火葬(立会い): 25件のうち5件(20.0%)は同じ運営(有限会社マチヤ)の施設です。

お迎え(引き取り): 22件のうち5件(22.7%)は同じ運営(有限会社マチヤ)の施設です。

インコや小鳥の火葬で骨は残る?

小さな動物の骨が残るかを案内に書く94サイトのうち、80サイトは残るとだけ、14サイトは残らないことがあると書きます。

この数は小さな動物全体の案内の数で、鳥だけの数ではありません。

合同火葬(ほかの子と一緒に火葬する形)は、返骨か納め先を書いた318施設中317施設が、返骨なしか合同の墓などへ納めると書いています。方式ごとの違いは、ペット火葬の方式の違いのページにあります。

民間の施設の公式サイトの案内の書き方(小さな動物全体・数の単位は公式サイトごとで、同じ会社はひとつ)
書き方件数
小さな動物の骨が残る・拾える・返せると書き、体の状態や小ささで残らない・拾えないことがあるとは書かない80件
小さな動物の骨が残らない・拾えない(ことがある)と書き、残る・拾えるとは書かない3件
残る・拾えると書き、体の状態や小ささで残らない・拾えないことがあるとも書く11件
計: 小さな動物の骨が残るかを、自分の案内として書く民間の施設(公式サイトごと・同じ会社はひとつ)94件
上のどれにも当たらない153件
合わせて: 小さな動物の語と骨の語が同じ文に並ぶ民間の施設(公式サイトごと・同じ会社はひとつ)247件
市の炉についての文です。民間の施設の炉に当てはまるとは限りません
市の名前文(そのまま)出典
箕面市 ハムスターなどの小動物、インコなどの鳥類、魚類などについては動物焼却炉の性能上、焼骨を採取することができません。 箕面市 ペットの遺骸の持ち込みについて
山形市 鳥類やハムスター等の体格の小さい動物は焼却後の骨の回収が不可能であるため、遺骨をお返しすることができませんので、あらかじめご了承ください。 山形市 ペットの死体の処理

施設の案内の文は、その施設が自分の公式サイトに書いたものです。ほかの施設で同じかは分かりません。依頼する前に、骨が残らなかったときにどうなるかも施設に確かめてください。

市の火葬・引き取りの方式と料金は、市区町村のペット火葬・引き取りのページにまとめています。

火葬せずに庭に埋めるときのことは、ペットを庭に埋めるときのページにあります。

インコや小鳥の火葬にかかる時間は?

小鳥の火葬にかかる時間を書いた、施設の公式サイトの文です。

火葬にかかる純粋な所要時間は、ハムスターや小鳥などの小動物であれば約30分、猫や小型犬で約1時間、30kgを超える大型犬では1時間半〜2時間ほどが目安となります。

ペットヘブン(施設の公式サイト・2026年10月13日に照合)

お子様の体重、体格により変動します。小鳥ちゃんハムちゃんおおよそ40分前後。

ペットメモリアル東京(施設の公式サイト・2026年10月12日に照合)

時間は体の大きさや炉で変わるので、当日の流れは依頼する施設に聞いてください。

インコや文鳥が死んだら、まず何をする?

小鳥やインコが亡くなったら、体を冷やして安置するよう案内する施設の公式サイトがあります。

お腹・腹部を冷やすと書く施設の公式サイトは572サイトです(安置の案内を書く、施設ナビに載る施設の公式サイト742サイト中)。

この数は犬・猫を含むペット全般の案内の数で、鳥に限った数ではありません。

小鳥の体を冷やすことを書いた、施設の公式サイトの文です。

*小鳥やハムスターはガーゼで包んでタッパ―ウエアなどに入れて 冷蔵庫で保冷、安置することもできます。

ペットフューネラル もみの木(施設の公式サイト・2026年10月14日に照合)

小さなペット(ハムスター・インコなど)の場合 体を冷やしてあげることがメインになります。

横浜いのりペット葬儀(施設の公式サイト・2026年10月13日に照合)

やり方は施設ごとに違うので、頼む施設の案内に従ってください。

火葬の日まで家で安置するときのことは、ペットの安置のしかたのページにあります。

インコや文鳥の火葬は、受ける鳥の種類と骨の扱いを施設に確かめてから頼もう

電話やメールで頼むときは、鳥の種類(インコ・文鳥など)と体の大きさを先に施設へ伝えてください。

料金表の鳥の行には犬・猫やハムスターなどと同じ料金の行もあり、鳥だけの額とは限らないので、見積もりで鳥の額を聞いてください。

骨が残るかは施設の案内で書き方が分かれるので、骨が残らなかったときの扱いも依頼の前に聞いてください。

この数の出どころ

施設ごとに一つと数えます。受ける動物の欄の鳥の語と、料金表の行の名前の鳥の語を、それぞれ数えました。

数え方の細目を開く
  • 数えた施設
    • 施設ナビに載せている1,617施設(公式サイトの記載と照合し、照合から180日以内のもの)です。
    • 同じ名前・電話・住所の記録はひとつの施設として数えます。
  • 受ける動物の欄に鳥の語がある施設
    • 施設の記録の「受ける動物」の欄に、下の語のどれかがあるものです。
    • 鳥・トリ・とり・小鳥・コトリ・ことり・鳥類・インコ・いんこ・オカメインコ・セキセイインコ・文鳥・ブンチョウ
    • ぶんちょう・オウム・おうむ・鸚鵡・ヨウム・フクロウ・ふくろう・梟・九官鳥・キュウカンチョウ・きゅうかんちょう
    • ハト・はと・鳩・鶏・ニワトリ・にわとり・アヒル・あひる・カナリア・猛禽類・大型の鳥
    • 本文の語では拾っていません。「小動物」「すべての動物」とだけ書く施設は数えていません。
  • 欄の語ごとの数
    • 欄の語を、次の組に分けています。
    • 鳥の語=鳥・トリ・とり
    • 小鳥の語=小鳥・コトリ・ことり
    • 鳥類の語=鳥類
    • インコの語=インコ・いんこ
    • セキセイインコの語=セキセイインコ
    • オカメインコの語=オカメインコ
    • 文鳥の語=文鳥・ブンチョウ・ぶんちょう
    • オウム・ヨウムの語=オウム・おうむ・鸚鵡・ヨウム
    • フクロウの語=フクロウ・ふくろう・梟
    • このどれにも入らない語は、次のとおりです。
    • 九官鳥・キュウカンチョウ・きゅうかんちょう・ハト・はと・鳩・鶏
    • ニワトリ・にわとり・アヒル・あひる・カナリア・猛禽類・大型の鳥
    • 同じ施設が複数の語を書くことがあるので、語ごとの数を足しても施設の数にはなりません。
  • 料金表に鳥の名前の行がある施設
    • 料金表の行のうち、行の名前(全角・半角をそろえたもの)に下の語のどれかがある行を持つ施設です。
    • 鳥・インコ・いんこ・文鳥・オウム・ヨウム・フクロウ・九官鳥・ハト・鳩・鶏・ニワトリ・カナリア
    • 火葬の方式(6つ)ごとに数え、火葬の方式(6つ)のどれかの数は同じ施設を1つと数えます。
    • 額は、施設ごと・方式ごとにその行のいちばん安い額を一つとしました。
  • 料金表にオウム・フクロウなどの名前の行がある施設
    • 行の名前に下の語のどれかがある行を持つ施設です。体重では決めていません。
    • オウム・ヨウム・フクロウ・九官鳥・ハト・鳩・鶏・ニワトリ・カラス・アヒル・猛禽・大型の鳥・大型インコ・中型インコ・オカメ
    • 料金表に鳥の名前の行がある施設の内訳ではなく、別に数えています。
  • 鳥の語がある行のうち最も低い額の行の名前にハムスター・小動物などの語も並ぶ施設
    • 施設ごとに、鳥の語がある行のうち最も低い額の行を選び、その行の名前に下の語のどれかがあるかを数えました。
    • ハムスター・はむすたー・キンクマ・キンクマハムスター・ジャンガリアン・ジャンガリアンハムスター・ゴールデンハムスター
    • うさぎ・ウサギ・兎・ミニウサギ・ミニうさぎ・ミニ兎・フェレット・ふぇれっと・モルモット・もるもっと・ハリネズミ
    • はりねずみ・針鼠・ヨツユビハリネズミ・チンチラ・ちんちら・デグー・でぐー・小動物・極小
  • 税の書き方
    • 税込と書く行と、税の記載がない行に分け、額の幅も中央値もそれぞれ別に出しました。2つを混ぜた数は出していません。
    • 税の記載がない行の額は、書いてあるとおりの額です。
  • 中央値
    • 件数が30件以上の組だけです。
    • 同じ運営の割合が3分の1以上か、一番多い運営を除くと中央値が20.0%を超えて動くときは出しません。
  • 同じ運営
    • ページに書かれた会社名か代表者が同じサイトを1つの運営にまとめました。
    • 一番多い運営の割合は、方式ごとに最大22.7%です。20.0%以上で運営が2つ以上なら表の下に1行書きます。
    • 今回、表の下に1行が付く方式は3つあります。
  • 鳥を受けると書く市の制度
    • 市が行っている制度の記録の「受ける動物」の欄に、鳥の語がある制度です。
    • 語は施設の数え方と同じで、欄の1語が同じときだけ数えます。
    • 名前・電話・住所で1つと数え、ごみとして出す方法だけの制度は除きました(母数167件)。
    • 額は、ごみとして出す方式を除いた料金表のうち、制度ごとにいちばん安い区分の額です。
    • その行の名前に回・件・重さの語があるか、体重で区分のある行の制度は、額の単位が違うので幅に入れず、数だけを書いています。
    • 鳥の額として書かれた額とは限りません。
    • 遺骨は記録の遺骨の欄で、方法が2つ以上ある制度は、どれかの方法で返すなら「返す方法がある」に入れています。
  • 市の制度の数の関係
    • 市区のページに載る市の制度の記録は181件です(名前・電話・住所で1つ)。
    • そのうち「市では行っていない」と書く記録10件を除いた市が行っている制度は171件です。
    • 市が行っている制度からごみとして出す方法だけの制度4件を除いた火葬・引き取りをする市の制度は167件です。
    • 市区のページは194市区で、そのうち市の制度の記録がある市区のページは178市区です(市区の数で、制度の数ではありません)。
  • 本文の短い呼び名
    • 「施設ナビの記録で鳥を受ける施設」は、受ける動物の欄に鳥の語がある施設です。
    • 「施設ナビの記録で文鳥を受ける施設」は、受ける動物の欄に文鳥の語がある施設です。
    • 「施設ナビの記録でインコを受ける施設」は、受ける動物の欄にインコの語がある施設です。
    • 「施設ナビの記録でニワトリを受ける施設」は、受ける動物の欄に鶏・ニワトリ・にわとりの語がある施設です。
    • 「いちばん安い鳥の行が犬・猫と同じ料金の行の施設」は、鳥の語がある行のうち最も低い額の行の名前に犬・猫・犬種の語も並ぶ施設です。
    • 「いちばん安いオウム・フクロウなどの行が犬・猫と同じ料金の行の施設」は、オウム・フクロウなどの語がある行のうち最も低い額の行の名前に犬・猫・犬種の語も並ぶ施設です。
    • 「いちばん安い鳥の行がハムスターなど小さな動物と同じ料金の行の施設」は、鳥の語がある行のうち最も低い額の行の名前にハムスター・小動物などの語も並ぶ施設です。
    • 「上のどれにも当たらない鳥の名前」は、上のどれにも当たらない鳥の語(受ける動物の欄の鳥の語のうち、上の行に入れなかった語)です。
  • 骨が残るかの案内の数
    • ハムスターなど小さな動物の火葬のページと同じ数です。ここで数え直していません。
    • ハムスター・小動物・小鳥・インコ・文鳥・極小のどれかの語と骨の語が並ぶ文を拾い、施設が自分の案内として書く文かで分けたもので、鳥だけの数ではありません。
  • 照合した日
    • 2026年10月12日〜2026年10月17日。施設ごとに照合した日が違います。
  • 同じ施設が複数の都道府県のページに載ることがある(220施設)ため、県の数を足しても全国の数にはなりません。
  • 「小動物」「すべての動物」とだけ書く施設は、鳥の数に入れていません。
  • 「上のどれにも当たらない」は、小さな動物と骨の語が並ぶ文はあるが、施設の言い切りとして数えなかったものです。
  • 数えなかった文は、どれも問いの文・お客様の声や過去の事例を語る文・市やほかの施設の話・料金や品やプランの行などです。
  • 行の名前に犬・猫の語も並ぶ行があり、鳥だけの額とは限りません。
  • 「〜」の付いた額(それ以上かかることがある額)は、その最低の額で数えています。

この数で分からないこと

  • 「受ける動物の欄に鳥の語がある」の欄は、施設の記録の「受ける動物」の欄(公式サイトの記載と照合した値)です。
  • 今すぐ受けられるか、鳥の大きさや数などの条件があるかは照合していません。
  • 鳥の語がある行の額は、料金表から読んだ額です。鳥専用の行ではなく、犬・猫などと並べた行も入っています。
  • 体重の区分で額が決まる料金表は、行の名前に鳥の語が無ければ、このページの額に入っていません。
  • 骨が残るかの数は、小さな動物全体の数です。鳥の骨が残るかは、施設に確かめてください。
  • 鳥の病気と、死んだかどうかの見分けは扱っていません。

運営が書かれていないサイトは、1サイトを1運営として数えました。

出典