札幌市(犬・猫などの死体の火葬)
札幌市(犬・猫などの死体の火葬)の料金・電話・所在地・受付時間。所在地: 北海道札幌市中央区北22条西15丁目3-6。最終確認 2026年10月12日(公式サイトの記載と照合済み)。
- 電話の受付
- 平日 8:45〜17:15(予約制ではなく開庁時間内に直接持込み)
- 火葬できる時間
- 原則週1回・通常木曜(変更あり・いつ火葬になるかは回答不可)
体重ごとの料金
比べる体重(3.5kg・9.5kg・24.5kg)に当たる体重の区分が公式の料金表に無いため、体重ごとの額は出していません
下は施設の公式の区分の額です(3.5kg・9.5kg・24.5kgの物差しではありません)
- 持ち込み 1,000円(税の記載なし)[公式の区分: ネズミ、リス、ハムスター、モルモット、小鳥、カメ等]
- 持ち込み火葬の場所へ連れて行く
- 公式情報公式サイトで確認
料金
公式の料金表(プランごと・全部の区分):
合同火葬(動物愛護管理センターへ直接持込み・一体あたり)
方式: 持ち込み
令和7年4月1日受付分から改定(改定前は犬猫5,100円・ウサギ/サル3,400円・1,700円・850円)。表に無い動物はセンターに問い合わせ
| 区分と額 | 備考 |
|---|---|
| 犬、猫 6,000円(税の記載なし) | |
| ウサギ、サル 4,000円(税の記載なし) | |
| ハト、ニワトリ、フェレット、ヘビ、イグアナ、プレーリードッグ等 2,000円(税の記載なし) | |
| ネズミ、リス、ハムスター、モルモット、小鳥、カメ等 1,000円(税の記載なし) |
そのほかの費用・サービス
- そのほかの費用・サービス
- 犬の場合は畜犬登録の抹消手続きを併せて行うため、鑑札など登録番号がわかるものを持参。申込書は窓口で記入(事前にダウンロードも可)
電話で確認すること
- お迎えが必要か
- 希望する日時と、最終的な総額
方法・お迎え
- 方式
- 持ち込み・墓・霊園
- 対応する動物
- 犬・猫・ウサギ・サル・ハト・ニワトリ・フェレット・ヘビ・イグアナ・プレーリードッグ・ネズミ・リス・ハムスター・モルモット・小鳥・カメ
- このサイトで確かめた市区
- 公式に記載なし
返骨・納骨
- 返骨: なし
- 墓・霊園: あり
- 納骨堂: 公式に記載なし
- 合同火葬の遺骨は動物愛護管理センター福移支所の敷地内に埋葬(動物慰霊碑あり・いつでもお参り可)
注意・制限
- 札幌市民が対象
- 合同火葬のため立会いはできず、火葬後のお骨は返せない
- お迎えは行っていない(直接持込み)
- 受付は動物愛護管理センター(あいまる さっぽろ)のみ(八軒本所は移転・福移支所は受付終了)
- 副葬品は花などを除き持ち込まない(ケージ・リード・衣服は持ち帰り)
- ご遺体は段ボール等の紙箱に入れるか布にくるんで持参
- 火葬は原則週1回(通常木曜)で変更もあり、いつ火葬になるかは答えられない
- 土日祝日はイベント等で開庁していても火葬は受付しない
アクセス
- 所在地
- 〒060-0022 北海道札幌市中央区北22条西15丁目3-6
- 公式サイト
- 公式サイトを開くcity.sapporo.jp
- 電話の受付
- 平日 8:45〜17:15(予約制ではなく開庁時間内に直接持込み)
- 火葬の時間
- 原則週1回・通常木曜(変更あり・いつ火葬になるかは回答不可)
- 休み
- 土日祝日・12月29日〜1月3日(イベント等で開庁していても火葬は受付なし)
掲載情報
公式サイトで料金・電話・住所を確認しています。
- 確認日
- 2026年10月12日
この施設を載せている一覧
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方式と料金
選ぶ前・亡くなった直後・火葬の前後
受ける動物
- 犬の火葬の費用は体重でいくら上がる?
- 犬が亡くなったら、まず何をする?
- 猫の火葬の費用はいくら?
- 猫が亡くなったら、まず何をする?
- インコ・文鳥の火葬はできる?
- うさぎの火葬はどこで、いくら?
- ハムスターなど小さな動物の火葬は?
- フェレットなど小動物の火葬はできる?
- 亀・爬虫類が死んだら火葬はできる?